• 【四海の数】関連イベント アーティストによるギャラリートーク

    • エントランスホール、第1展示室、第2展示室
    • 開催日:2019年12月7日 ~2109年12月7日

    art trip vol.03「in number, new world / 四海の数」関連イベント

    オープニングイベント アーティストによるギャラリートーク



    ■日 時:2019年12月7日(土) 15:00-17:00


    ■講 師:今井祝雄、久門剛史、津田道子、中村裕太(本展出品作家)


    ■会 場:芦屋市立美術博物館 エントランスホール、第1展示室、第2展示室


    ■参加費:無料(ただし要観覧券)※要交通費


    ■申込不要、直接会場へお越しください。

  • 再掲 ART MARKETあしやつくるば 2019秋

    • 芦屋市立美術博物館 前庭
    • 開催日:2019年11月16日 ~2019年11月17日

    芦屋市立美術博物館の前庭で「ART MARKET あしやつくるば」を開催いたします。

     

     

     

     

     


    第10回「ARTMARKETあしやつくるば2019秋」を開催致します。
    誰かがつくったものに触れたり、自分自身でつくることにチャレンジしてみたり、
    “つくる”ことから生まれる喜びや発見を共有するイベントです。

     

    今回のテーマは【ART&BOOK】

     

    【ART&WORKSHOP】ブースは、大人も子どもも楽しめるワークショップに加え、
    似顔絵ブースも登場!

     

    【BOOK】ブースは、掘り出し物の絵本屋や古書に出会えたり、本に関する雑貨を販売!

     

    【LIVE】ステージは、音楽ライブに朗読会、

    そして!東京から初出演【Cinéma The Subells】の【紙芝居ライブ】も開催!

     

    美味しいごはんやお菓子も盛りだくさん!

    芸術の秋を満喫できる2日間を皆さんで楽しみましょう!

     

    ■開催日時
    2019年11月16日(土)・17日(日) 10:00~16:00
    ※雨天中止、LIVE・宝島ワークショップvol.2!!は雨天決行
    ※中止の場合は当日午前7時30分時点の天気で決定し、当ホームページにてお知らせいたします。

     

    ■出店内容
    手づくり品の販売、食品、古書店など約59店
    *10月16日更新

    あしやつくるば2019

    *一部出店者様 調整中


    LIVE・宝島ワークショップvol.2!!は、雨天時でも開催!
    日時:各スケジュール通り
    会場:LIVE…当館1階 ホール
    宝島ワークショップ…当館1階 体験学習室


    ■宝島ワークショップ【17日(日)のみ】

     

    ▼時間 10:00-12:00/13:00-16:00

     

    ▼場所 当館1階 体験学習室


    ①スライム宝島
    キラキラ?フワフワ?素材を選んで、君色のスライムをつくろう!
    ▼材料費1回 100円 持ち帰り容器付き

     

    ②巨大塗り絵の宝島
    床面いっぱいの巨大塗り絵。どこから塗ろうか?何で塗ろうか?
    ちょっとくらいはみ出したってOK!七色の冒険が待っている!
    ▼参加費 100円▼開催時間中、出入りOK!▼作品はお持ち帰り出来ません。

     

     

    【1、2】共通
    ▼予約不要(直接会場までお越し下さい)
    ▼対象年齢 3歳~大人の方もOK!(未就学児は保護者同伴)
    ▼混雑状況により、お待ち頂く場合がございます。
    ▼講師 清水 大喜

     


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    ■LIVE

    11月16日(土)

    ▼谷崎潤一郎記念館 朗読会▼
    第一部:10:30-11:00 / 第二部:13:00-13:30


    ▼1部(10:30-11:00)
    「空飛び猫」…他2作品
    ▼2部(13:00-13:30)
    「小夜の中山夜啼石」…他2作品


    Cinema The Subells【シネマザスーベルズ】 ▼

    第一部:11:30-12:00/第二部:14:00-14:30



    絵本作家・スパニッシュギタリスト・スーツケースドラマーによる
    新感覚スリーピース紙芝居バンド。オリジナルの絵本を劇場型に
    パフォーマンスを行なっている。関東を中心に全国で活動中。

     


     

     

    11月17日(日)

    ▼本井美帆(G.Vo)▼*デュオ
    出演時間:11:00-12:00


     

     

     

     

     

    京都出身シンガーソングライター本井美帆。大学で音楽に出会い、ギターを始めた事をきっかけに、2013年より路上ライブから活動をスタート。

     

     

    活動から4ヶ月でワンマンライブ200人動員。元フリークライミングのアジアユースチャンピオンという異色の経歴を持つ。自身で手がけた、ウェディング・ソング「ありがとう」はYouTube総再生回数50万回を超え、それをきっかけに、酔わないウメッシュ「女子会編」、味の素「ほんだし」のTV.CMソングボーカルや、TOYOTAwebCMでも自身の楽曲が起用されるなど、活動の幅を広めている。

     

    ▼宮田春奈(Vn)▼*デュオ


     

     

     

     

    滋賀県出身。大阪音楽大学弦楽器専攻卒業。同大学大学院修了。2013年度大阪音楽大学管弦楽団コンサートミストレス。
    2015年春、王立ウェールズ音楽演劇大学にて交換留学生として研鑽を積む。

     

     

    2015年8月、びわ湖ホールにてサン・サーンスヴァイオリン協奏曲第3番を大津ジュニアオーケストラと共演。ザ・カレッジオペラハウス管弦楽団コアメンバーを経て、現在はアーティストのライブやレコーディング参加、ストリングスアレンジ等も行っている。大阪音楽大学演奏員。

     

     

    ▼木下優真▼
    出演時間:13:00-14:00


     

     

    京都府出身、22歳シンガーソングライター。現在は大阪を拠点に活動中。FM802&グランフロント大阪公認「MUSICBUSKER」の一員として多方面で活躍。

     

    現在までに3枚のCDをリリース。音楽活動の他に、ラジオCMのナレーション等も務める。

     

     


    ▼山本奈央(Oc)&志野文音(Gt)▼*デュオ
    出演時間:15:00-16:00

     

     

     

     

     

    オカリナのうたごころを活かした表現を大切に♪全国的に活動を広げ、学校や福祉施設などへのアウトリーチ活動も積極的に参加し力を入れています。
    (一財)地域創造 公共ホール音楽活性化事業 平成30-31年度登録アーティスト。
    ソロアルバム『めぐり逢い』(オカリナ&ハープ)をリリース。

     

     

     

     

     

     


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    ■主催 芦屋市立美術博物館

  • 【第65回 芦屋市展入賞者 発表】

    • 開催日:2019年10月8日 ~2019年10月12日

    第65回芦屋市展の「平面」「写真」各部門の入賞者が決定致しました。

    入賞者は下記の通りとなります。

     

    ◎第65回芦屋市展 入賞者 一覧 (敬称略)

    【平面】

    芦屋市長賞             河西厚子 ≪52≫

    芦屋市議会議長賞          矢野衣美 ≪燐景 -koppu≫

    芦屋市立美術博物館奨励賞         丸居雄二 ≪UNTITLED-0≫

    審査員特別賞            菅原幸秀 ≪街の刻≫

    審査員特別賞              土井惠子 ≪3pm in Summer≫

    審査員特別賞              大西智也 ≪花水木≫

    芦屋ライオンズクラブ賞            風間虹樹 ≪焔いのち≫

    吉原賞                 門脇済美 ≪遠くて ずっと遠くて(2)≫

    LADSギャラリー賞             井上貴喜 ≪夕映えのカタチ≫

    芦屋市婦人会賞             小岩眞実子≪スイカの世界≫

    芦屋ユネスコ協会賞           小野曜  ≪アザラシ≫

    ターナー色彩株式会社賞            細馬千佳子≪物質の解放〔Work 2019-W100〕 ≫

     

    【写真】

    芦屋市長賞            谷川和代 ≪「真夏の幻影」≫

    芦屋市議会議長賞        石井静夫 ≪清津の水鏡≫

    芦屋市立美術博物館奨励賞   田中富士夫≪家族≫

    審査員特別賞           野原三惠子≪赤い大地≫

    審査委特別賞           田渕佳英子≪パラソル≫

    審査員特別賞           山中俊三 ≪残暑のとき≫

    審査員特別賞         前田千代子≪旅人≫

    芦屋ロータリークラブ賞     和田國雄 ≪散歩仲間≫

    中山岩太賞           木村由美子≪eye≫

    ハナヤ勘兵衛賞         羽根田幸男≪晩夏≫

    マースフォト賞         島津貴充 ≪ムクゲ≫

    菊寿会会長賞          豊田明子 ≪けだるい午後≫

  • niwa-doku 2019★芦屋文化ゾーンで開催

    • 開催日:2019年10月27日 ~年10月27日

    芦屋市立美術博物館 前庭・谷崎潤一郎記念館 庭園で「niwa-doku 2019」を開催いたします。

    芦屋文化ゾーンのお庭で、庭読書【niwa-doku】を開催いたします。

    秋晴れの爽やかな風を感じながら、芝生で絵本を眺めてみませんか。

    池の鯉を愛でながら、木陰の石段で頁を繰ってみませんか。

    ■開催日時
    2019年10月27日(日) 10:00~16:00
    ※雨天中止
    ※谷崎潤一郎記念館は、庭園のみ無料開放いたします。

    ――――――――――――――――――
    1.本の交換会


    交換する本を直接会場までお持ち下さい。

    本のおススメポイントを専用のしおりに書いて本にはさみ、交換場所に置いてください。

    気に入った本があればお持ち帰りください。

    *交換できる本は1人5冊まで*汚れた本、雑誌、テキストや説明書は交換できません。

    *しおりは会場で用意しています。
    ――――――――――――――――――
    2.一緒に絵本を読もう


    絵本の読み聞かせを行います。誰かに読んでもらう絵本、良いものですよ。

    *1回あたり5-10分です。

    *子供でも大人でも参加できます。

    *詳しくは会場のスタッフまでお問い合わせください。

     

    ――――――――――――――――――
    3.青空のらくがき帳


    読書の合間に気分転換!お絵描きなんて、いかがですか?

    *子供でも大人でも参加できます。

    *お好きなペンをお持ちいただいてもOKです。(クレヨンは用意しています。)

     

    ■niwa-doku 2019 チラシ(以下からダウンロードお願いいたします。)

    niwa-doku 2019 表

    niwa-doku 2019 裏
    ■お問い合わせ

     

    -本の交換会について-

    芦屋市立図書館     TEL0797-31-2301

     

    -会場について-

    芦屋市立美術博物館 TEL0797-38-5432

    谷崎潤一郎記念館   TEL0797-23-5852

  • 【まなびはく2019】10月 木村秀樹の現代版画論

    • 講義室
    • 開催日:2019年10月26日 ~2019年10月26日
    芦屋市立美術博物館でさまざまなイベントを開催するアートスタディプログラム「まなびはく 2019」がスタートします。美術家や学芸員と一緒に、美術の面白さ、楽しさ、難しさなどを発見する講座やワークショップを開催します。みなさまお誘い合わせの上、ぜひご参加ください!

     

     

    講座「木村秀樹の現代版画論」

    美術大学で版画を教えていた、教育者としての立場、海外へ日本の版画を紹介する、オーガナイザーとしての立場、そして版画を制作する実作者としての立場、3つの立場の経験を通じて「版画なるもの」の面白さを再考したいと思っています。

    ■日 時:2019年10月26日(土) 14:00-17:00(予定)

    ■会 場:当館1 階 講義室

    ■定 員:80人

    ■参加費:無料

    【講師紹介】

    木村秀樹(画家・版画家、京都市立芸術大学名誉教授)

    1948年京都市生まれ。1974年京都市立芸術大学西洋画専攻科修了、東京国際版画ビエンナーレ京都国立近代美術館賞受賞など国際展での受賞多数。1988年にはペンシルバニア大学大学院に留学。1992年、タカシマヤ文化基金 新人作家奨励賞受賞。1999年より京都市立芸術大学教授を務める。2015 年、京都市文化功労者となる。
    主なパブリック・コレクション:京都国立近代美術館、東京国立近代美術館、京都市美術館、京都市立芸術大学、和歌山県立近代美術館、徳島県立近代美術館、兵庫県立美術館、富山県立近代美術館、滋賀県立近代美術館、国立国際美術館、町田市立国際版画美術館、ブラッドフォード市立美術館,博物館、ウェストヨークシャー、大英博物館、フィラデルフィア美術館、カルガリー大学付属ニックル美術館

     

    《Charcoal / A Couple of Dice》2013

    ■チラシはこちら

  • 2019秋 あしやつくるば出店者募集!

    • 開催日:2019年8月23日 ~2019年9月7日

    2019年秋「ART MARKETあしやつくるば」 出店者募集のお知らせ

     

     

     

    当館のお庭で手づくり品の販売やワークショップなどを開催し、「つくる」ことを楽しみます。このたびイベント開催に伴い手づくり品の販売を実施してくださる出店者を募集いたします。

    食品以外の手づくり品であれば、どのようなものでも可能です。

     

    2019秋のテーマは【ART&BOOK】芸術の秋を彩るワークショップをしてくださる方も大募集!!

     

    そして、この度は【店舗またはインターネット】などで、本を扱っている店舗様も募集いたします。

    *一般の方からの古本販売はご遠慮いただいております。予めご了承ください。


    日時:2019年11月16日(土)、17日(日) 10:00~16:00

    ※雨天中止-中止の場合は当日朝7:30に当館ホームページにて発表します。

     

    会場:芦屋市立美術博物館 前庭

     

    ————————— 手づくり品出店者募集 —————————

    ≪応募方法≫の通りお申込みください。

    ■募集期間
    ・2019年8月23日(金)~9月6日(金)必着
    ※メールの場合は9月7日(土)午後12:00まで受付
    ※応募者多数の場合は抽選

     

    ■出品内容
    ・個人またはグループによる手づくり品の販売、または、ワークショップの実施
    ※ワークショップの実施については、詳細をお尋ねさせていただく場合がございます。
    また、内容によって実施をご遠慮いただく場合もございますので予めご了承ください。
    ・食品・骨董・リサイクル・古着等の既製品を販売することはできません。
    ・作者本人(またはグループ)が店頭に立ち販売してください。

    ・本の販売を主に取り扱っている店舗様に限り、本の出品も可能です。

     

    ■応募資格
    ・2日間出店できる方。※1日のみの出店はできません。
    ・イベントの趣旨をご理解いただき、やさしい気持ちをもってイベントに参加してくださる方。
    ・イベントを一緒に楽しく盛り上げてくださる方。

     

    ■出店料について
    1ブースにつき2日間で8,000円。(イベント当日にお支払いいただきます。)
    ・雨天で1日中止となった場合も出店料8,000円をいただきます。
    ・雨天で2日間とも中止となった場合、出店料はいただきません。

     

    ■募集ブース数
    ・約30ブース

     

    ■ブースの大きさ
    ・1ブースあたり2.5×2.5(m)(場所により多少の誤差が生じます。)
    ・ブース内に立てるテントやテーブル等はお貸しできませんので、各自ご用意ください。

     

    ※出店が決定してからのキャンセルはお受けできません。予めスケジュールを調整のうえご応募ください。


    ————————— ≪応募方法≫ —————————

    ①下の申請書をダウンロードしてください。
    【公募】2019秋 規約(Word)

    【公募】2019秋 申請書(Word)

    【公募】2019秋 規約(pdf)

    【公募】2019秋 申請書(pdf)
    ②必要事項を記入
    ③郵送またはメールで当館までお送りください。

    ※FAXは受付できません。
    ※提出いただいた申請書は返却できません。
    ※インターネットの使用が難しい場合は当館までお越しいただくか、82円切手を添付しご住所を記載した返信用封筒をお送りください。

    【送付先】
    (郵送)〒659-0052 兵庫県芦屋市伊勢町12-25 芦屋市立美術博物館
    「ART MARKETあしやつくるば」出店募集係 宛

    (メール)tsukuruba□shopro.co.jp
    (□を@に変更し、件名を「2019秋 ART MARKETあしやつくるば 出店者募集」としてください。)

    ※9月6日(金)必着
    ※後日、出店抽選結果を郵送でご連絡します。(9月下旬発送予定)
    ※2019年9月30日になっても郵便が届かない場合は当館までお問い合わせください。
    ※抽選結果に関するお問い合わせには一切お答えできません。

    ご不明点がございましたら、お手数ですが当館までご連絡ください。

  • 【申込終了】ワークショップ 土器・はにわ作り 体験 ~古代のあしやを体験しよう~

    • 体験学習室
    • 開催日:2019年8月22日 ~2019年8月22日

    「ワークショップ 土器・はにわ作り 体験 ~古代のあしやを体験しよう~」



    粘土を使用して、古代の土器やはにわ制作を体験できます。また、土器のお話や、
    館内の土器を見学して、芦屋の古代について学べます。

    ■日 時
    8月22日(木)14:00~16:00


    ■会 場
    当館1階 体験学習室

     

    ■対 象
    小学生

     

    ■定 員
    30名

     

    ■材料費
    300円(高校生以上は要観覧券)

     

    ※8月3日12:00時点で定員に達しましたので、受付を終了しております。

    今後、キャンセル等で受付を再開する場合、改めてHPにてお知らせいたします。

     

    ————————— ≪申し込み方法≫ —————————


    8月3日(土)10:00より、先着順受付(申し込み受付は8月21日(水)17:00まで)

     

    ○氏名、住所、年齢(子どものみ)、電話番号、参加人数
    ※参加人数が複数名の場合はそれぞれ氏名をお伝えください。

    ○電話:0797-38-5432

     



     

  • 【まなびはく2019】9月 「個と風景の「造形」 ワークショップ、パフォーマンス、トーク」

    • 講義室
    • 開催日:2019年9月7日 ~年9月7日
    芦屋市立美術博物館でさまざまなイベントを開催するアートスタディプログラム「まなびはく 2019」がスタートします。美術家や学芸員と一緒に、美術の面白さ、楽しさ、難しさなどを発見する講座やワークショップを開催します。みなさまお誘い合わせの上、ぜひご参加ください!

     

     

    「個と風景の「造形」 ワークショップ、パフォーマンス、トーク」
     
    これまでの人生の中で言葉にすることがなかった個人的な出来事とそこにある想い。
    誰の中にもそういった類の事は存在するのではないでしょうか。
    ここでは、個々それぞれに違う「言葉にすることがなかった個人的な出来事、想い」に形を与え、他人が見ることがなかったそれらを一堂に集めます。
    そして互いの立場を交換し、その人が立っていたであろう風景に身体を重ねて行きます。
     
    ■日 時:2019年9月7日(土) 10:30-16:00
     
    ■会 場:当館1 階 講義室
     
    ■定 員:高校生以上 30人
     
    ■持ち物:お弁当、飲み物、便箋、筆記用具
     
    ■参加費:無料
     
    要事前申し込み
    電話かemailにて、氏名、年齢、住所、連絡先(電話番号、emailアドレス)をお伝え下さい。
    締切:8月25日(日)
    *応募者多数の場合は抽選
    申込先:0797-38-5432(代表)
    Email:ashiya-bihaku@shopro.co.jp

     
    【講師紹介】
     
    髙橋耕平(美術家)
     
    ドキュメンタリー形式の映像作品を中心に、パフォーマンスの記録、アーカイブ資料を用いた作品等を発表する。近年の展覧会に「文化庁メディア芸術祭京都展 GOAST」ロームシアター京都(2018年)、「切断してみる。̶二人の耕平」豊田市美術館(2017年)、個展「髙橋耕平̶街の仮縫い、個と歩み」兵庫県立美術館(2016年)、などがある。
     

     
    ■チラシはこちら 

  • 【コレクション展 こどもとおとな】ギャラリートーク

    • 開催日:2019年7月28日 ~2019年9月1日

    コレクション展「こどもとおとな -これ、なににみえる?」の関連イベントとして、担当学芸員によるギャラリートークを開催いたします。



    ギャラリートーク

    日時
    ①7月28日(日) 
    ②8月18日(日)
    ③9月1日(日) 
    両日とも14:00‐ 約1時間(予定)


    会場
    展示室

    参加費
    無料、ただし要展覧会チケット



    申し込みは不要です。お気軽にご参加くださいませ。

  • 学芸員と行く!ミュージアムの庭めぐり
    〜 ミュージアム活用を考えるバス研修

     

    ミュージアムエデュケーション研究会2019「みんなの学美場」

    白鹿記念酒造博物館/西宮市大谷記念美術館/芦屋市立美術博物館との連携プログラム
    明石、神戸、阪神間の美術館や博物館等12の文化施設が連携し、ミュージアムを活用した教育の可能性について考える研究会です。

     

    ミュージアムには美術作品や歴史史料を鑑賞する展示室だけでなく、各館の個性を活かした庭があります。今回は館外スペースの活用をテーマに、成り立ちの異なる3つの庭をめぐりながら、みなさんと一緒にミュージアムの庭の使い方や楽しみ方を見つけていきたいと思います。

     

    ※当日のお弁当内容と異なります。ご了承下さい。

     

    【タイトル】学芸員と行く!ミュージアムの庭めぐり 〜 ミュージアム活用を考えるバス研修

    【実施日】2019年11月2日(土)10:30~16:00

    【講 師】各館スタッフ

    【材料費】1,100円(amasora弁当費として)   amasoraについてはこちら

    【対 象】美術館・博物館、文化施設で実施される教育活動に興味のある高校生以上の方でしたらどなたでも

    【定 員】20名

    【申し込み方法】メール(manabiba20191102@otanimuseum.jp)に、氏名・ご所属(ある方のみ)・電話番号・FAX番号(ある方のみ)を明記してお申し込み下さい。10/19(土)必着、応募者多数の場合は抽選。

    各館の実施内容の詳細は下記までお問い合わせ下さい。

    【芦屋市立美術博物館 ashiya-museum.jp 0797-38-5432】
    芝生が広がる当館のお庭では、ワークショップや子どものファッションショー、春・秋のアートマーケットなどを開催しています。ミュージアムの庭でできること・見えてくることを、事例を交えて考えていきます。

    【白鹿記念酒造博物館 hakushika.co.jp/museum/ 0798-33-0008】
    明治2年に建築され150年の歴史をもつ酒蔵館には、蔵の外にも見所があります。酒造りの道具を点検・清掃するために設けられた前庭や、宮水を運ぶために設置された板石道など特徴ある外の空間を紹介します。

    【西宮市大谷記念美術館 otanimuseum.jp 0798-33-0164】
    80種類以上の植物が植えられ、四季を通して多くの植物を楽しむことができる庭は、当館の見所の一つです。庭に設置された彫刻作品や、庭を使ったワークショップなどの紹介を通して、美術館と庭の関係について考えます。

    「みんなの学美場2019」チラシはこちら(2.39MB)
    manabiA3 flyer

    主催:神戸の文化発信実行委員会
    平成31年度(令和元年度)文化庁「地域と共働した博物館創造活動支援事業」