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【まなびはく2019】9月 「個と風景の「造形」 ワークショップ、パフォーマンス、トーク」
  • 講義室
  • 開催日:2019年9月7日 ~年9月7日
芦屋市立美術博物館でさまざまなイベントを開催するアートスタディプログラム「まなびはく 2019」がスタートします。美術家や学芸員と一緒に、美術の面白さ、楽しさ、難しさなどを発見する講座やワークショップを開催します。みなさまお誘い合わせの上、ぜひご参加ください!

 

 

「個と風景の「造形」 ワークショップ、パフォーマンス、トーク」
 
これまでの人生の中で言葉にすることがなかった個人的な出来事とそこにある想い。
誰の中にもそういった類の事は存在するのではないでしょうか。
ここでは、個々それぞれに違う「言葉にすることがなかった個人的な出来事、想い」に形を与え、他人が見ることがなかったそれらを一堂に集めます。
そして互いの立場を交換し、その人が立っていたであろう風景に身体を重ねて行きます。
 
■日 時:2019年9月7日(土) 10:30-16:00
 
■会 場:当館1 階 講義室
 
■定 員:高校生以上 30人
 
■持ち物:お弁当、飲み物、便箋、筆記用具
 
■参加費:無料
 
要事前申し込み
電話かemailにて、氏名、年齢、住所、連絡先(電話番号、emailアドレス)をお伝え下さい。
締切:8月25日(日)
*応募者多数の場合は抽選
申込先:0797-38-5432(代表)
Email:ashiya-bihaku@shopro.co.jp

 
【講師紹介】
 
髙橋耕平(美術家)
 
ドキュメンタリー形式の映像作品を中心に、パフォーマンスの記録、アーカイブ資料を用いた作品等を発表する。近年の展覧会に「文化庁メディア芸術祭京都展 GOAST」ロームシアター京都(2018年)、「切断してみる。̶二人の耕平」豊田市美術館(2017年)、個展「髙橋耕平̶街の仮縫い、個と歩み」兵庫県立美術館(2016年)、などがある。
 

 
■チラシはこちら