
ワークショップびはくルーム 「鳥瞰図を描いてみよう」
鳥瞰図とは“Bird’s-eye view” すなわち「鳥の視線で見た景色」の図です。
その第一人者・青山大介さんは、等角投影図法による遠近感を伴わない鳥瞰図の技法によって、神戸をはじめ刻々と変化する都市の姿を描き続けています。今回は青山さんの制作についてのお話を伺ったあと、鳥瞰図の技法で当館の建物を描いてみます。

青山大介氏
■日 時
2026年10月17日(土) 13:30-15:30
■会 場
当館 講義室
■定 員
小学校3年生以上 20名 要事前申込
■参加費
無料
■持ち物
汚れても良い服装でご参加ください。
※詳細は参加者確定時のメールでお伝えします。
■申込期間
9月1日(火)-10月3日(土)
※参加方法のご案内
申込期間をご確認いただき、メールかお電話にて、名前・連絡先・住所・年齢をお知らせのうえ、お申込みください。
芦屋市立美術博物館「まなびはくルーム」係
Tel:0797ー38ー5432 E-mail:ashiya-bihaku@shopro.co.jp
応募多数の場合は抽選になります。
★ミニチラシはこちら↓
