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【まなびはくルーム 2026】10月 鳥瞰図を描いてみよう 
  • 講義室
  • 開催日:2026年10月17日
芦屋市立美術博物館でさまざまなイベントを開催するアートスタディプログラム「まなびはくルーム 2026」。美術家や専門家、学芸員と一緒に、美術や歴史の面白さ、楽しさ、難しさなどを発見する講座やワークショップを開催します。みなさまお誘い合わせの上、ぜひご参加ください!


 
ワークショップびはくルーム 「鳥瞰図を描いてみよう」

鳥瞰図とは“Bird’s-eye view” すなわち「鳥の視線で見た景色」の図です。
その第一人者・青山大介さんは、等角投影図法による遠近感を伴わない鳥瞰図の技法によって、神戸をはじめ刻々と変化する都市の姿を描き続けています。今回は青山さんの制作についてのお話を伺ったあと、鳥瞰図の技法で当館の建物を描いてみます。
 
 

青山大介氏




■講 師
青山 大介
 

■日 時
2026年10月17日(土) 13:30-15:30 

 
■会 場
当館 講義室

  
■定 員
小学校3年生以上 20名 要事前申込 

 
■参加費
無料

 
■持ち物
汚れても良い服装でご参加ください。
※詳細は参加者確定時のメールでお伝えします。

 
■申込期間
9月1日(火)-10月3日(土)
 

※参加方法のご案内
 
申込期間をご確認いただき、メールかお電話にて、名前・連絡先・住所・年齢をお知らせのうえ、お申込みください。

芦屋市立美術博物館「まなびはくルーム」係
Tel:0797ー38ー5432 E-mail:ashiya-bihaku@shopro.co.jp
応募多数の場合は抽選になります。

 


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