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2019年4月3日
2019年度教育普及プログラム「まなびはく」がスタートします

2019年6月よりスタートする教育普及プログラム「まなびはく」では、美術家や学芸員と一緒に、美術の面白さ、楽しさ、難しさなどを発見する講座やワークショップを開催します。
内容など詳しくは当館HPか各イベントにあわせて発行するチラシをご確認ください。
みなさまのご参加をお待ちしております!


●「まなびはく」●
【聴講無料/事前申込不要】*各イベントにより異なります。

 

1、6月15日(土)
■「美術を取り巻く環境が大きく変わってしまった事について」
天野太郎氏(札幌国際芸術祭2020総括ディレクター、横浜市民ギャラリーあざみ野主席学芸員)

 

2、7月15日(月・祝)
■「星の読書」
* astronavigation(藤本由紀夫、大西正一、鈴木大義、中山博喜、守屋友樹)
*要観覧券

 

3、8月17日(土)
■「美術館ってどんな場所?~教育普及現場からのお話」

清家三智氏(名古屋市美術館 学芸員)
遊免寛子氏(兵庫県立美術館 学芸員)
本丸生野氏(姫路市立美術館 学芸員)
 

4、9月7日(土)
■「個と風景の「造形」(ワークショップ、パフォーマンス、トーク)」
髙橋耕平氏(美術家)

*要事前申込
 
5、10月26日(土)
■「木村秀樹の現代版画論」
木村秀樹氏(画家・版画家、京都市立芸術大学名誉教授)

 



「まなびはく 2019」チラシデータ pdf(939kb)
★ashiya-bihaku まなびはく2019