イベント・プログラム最新

  • マンホールカードについて【3月13日(土)配布再開】 new

    • 開催日:2021年2月8日 ~2021年2月12日

    2021年2月22日(月)~3月12日(金)まで、展示入替のため休館しております。

     

    休館中はマンホールカードの配布は行いません。

     

    次回の開館日は3月13日(土)となります。

  • 【植松奎二展】上映会

    • 講義室
    • 開催日:2021年3月27日 ~2021年5月8日

    展覧会「植松奎二 みえないものへ、触れる方法 - 直観  
    Ways of Touching the Invisible – Intuition」展の関連イベントとして、
    上映会を開催いたします。


    上映会

    ■日時:各日10:00−17:00
    ① 3月13日(土)
    ② 3月27日(土)
    ③ 4月10日(土)
    ④ 4月24日(土)
    ⑤ 5月8日(土)
    *映像作品14点をループ上映

    ■会場:当館 講義室

    ■定員:50名(予定)

    ■参加費:無料、ただし要観覧券

    申込みは不要ですので、当日直接会場へお越しくださいませ!

  • 【植松展】植松さんと一緒に 野外彫刻ピクニック +展覧会鑑賞

    • 開催日:2021年4月25日 ~2021年4月25日

    「植松奎二 みえないものへ、触れる方法 - 直観  
    Ways of Touching the Invisible – Intuition」展の関連イベントとして、
    植松さんと一緒に 野外彫刻ピクニック +展覧会鑑賞
    を開催いたします。
     

     
    ■日 時
    4月25日(日) 13:00−17:00(予定)
     
    ■講師
    植松奎二 氏
     
    ■会 場
    神戸市中央区、西宮市の野外彫刻ほか、芦屋市立美術博物館

     

    ■対 象
    どなたでも
     

    ■定 員
    30名
    *4月11日(日)締切 *応募者多数の場合は抽選
    ※事前申込制
     

    ■参加費
    100円(保険代等)
    *観覧券ならびに移動に係る交通費は別途ご用意ください

     

     

    ————————— ≪申し込み方法≫ —————————


    4月11日(日)までに、当館までお電話かEメールで以下の内容をお知らせください。

     

    ○イベント名、氏名、住所、連絡先

     

    ○電話:0797-38-5432
    ○Eメール(ashiya-bihaku@shopro.co.jp)
     

    ※応募者多数の場合は抽選



     

  • 【植松展】おとなのためのワークショップ「言葉とものと行為に触れる楽しいワークショップ」

    • 体験学習室
    • 開催日:2021年3月28日 ~2021年3月28日

    「植松奎二 みえないものへ、触れる方法 - 直観  
    Ways of Touching the Invisible – Intuition」展の関連イベントとして、
    おとなのためのワークショップ「言葉とものと行為に触れる楽しいワークショップ」
    を開催いたします。
     

     
    ■日 時
    3月28日(日) 14:00~16:00(予定)
     
    ■講師
    植松奎二 氏
     
    ■会 場
    当館 体験学習室ほか

     

    ■対 象
    高校生以上のどなたでも

     

    ■定 員
    20名
    *3月14日(日)締切 *応募者多数の場合は抽選
    ※事前申込制
     

    ■参加費
    無料(ただし要観覧券)

     

     

    ————————— ≪申し込み方法≫ —————————


    3月14日(日)までに、当館までお電話かEメールで以下の内容をお知らせください。

     

    ○イベント名、氏名、住所、連絡先

     

    ○電話:0797-38-5432
    ○Eメール(ashiya-bihaku@shopro.co.jp)
     

    ※応募者多数の場合は抽選



     

  • 2021年1月13日 新型コロナウイルスガイドライン改訂のお知らせ

    • 開催日:2021年1月13日

    新型コロナウイルス ガイドライン改定のお知らせ
     
     

    2021年1月13日(木)付で、ガイドラインを以下の通り改訂いたします。
     
    ご来館される方は、こちらをご確認ください。
    新型コロナウイルス感染症対策(芦屋市立美術博物館利用ガイドライン)0114
    芦屋市新型コロナウイルス感染症対策公共施設利用ガイドライン改定(令和3年1月13日改定)(確定) (1)
     

    ◆新型コロナウイルス感染症防止のため消毒液の設置やマスク・手袋の着用、清掃の
    強化などに努めてまいります。
    ご来館の際、皆様には感染症予防の観点から、マスクをご着用
    いただくなどのご協力をお願いいたします。

     

    *今後も拡大状況などを踏まえ、開館状況を変更させていただくこともございます。
    ホームページ等でご案内させていただきますので、ご来館の際には必ずご確認ください。
    ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご協力のほどよろしくお願い申しあげます。

     

     

  • ABOUT

    【美術と音楽の9日間 「rooms」】予告動画公開!

    • 開催日:2020年11月14日 ~2020年11月23日

    美術と音楽の9日間 「rooms」展
     
    展覧会URL

    https://ashiya-museum.jp/exhibition/exhibition_next/14649.html

     

     

     

     

    公式YouTubeからもご覧いただけます。
    https://www.youtube.com/channel/UCP2_M7wcaX2wX-7tv9qgROw/featured

  • ABOUT

    【芦屋の時間 大コレクション展】動画公開!

    • 開催日:2020年9月19日 ~2020年11月8日

    芦屋の時間 大コレクション展
     
    展覧会URL
    https://ashiya-museum.jp/exhibition/exhibition_next/14427.html

     

     

    ■予告編1 8月18日公開

     

     

     
    ■予告編2 9月15日公開
     

     
     
    公式YouTubeからもご覧いただけます。
    https://www.youtube.com/channel/UCP2_M7wcaX2wX-7tv9qgROw/featured

  • どこでもミュージアム わくわくワークシートのご案内

    • 開催日:2020年8月1日

    どこでもミュージアム わくわくワークシート





    児童・生徒の皆さんがミュージアムに興味を持っていただくきっかけとして、阪神間にある美術館・博物館が連携し、各館の特色を活かしたワークシートをご用意しました。

    ご自宅や学校で、手軽に楽しみながら取り組んでいただき、魅力あふれる美術作品や心を動かす歴史資料等がたくさん集まるミュージアムを、より身近に感じてもらえればと思います。

    夏の自由研究に、お休みの思い出に、ぜひお楽しみいただければ幸いです。



    どこでもミュージアム わくわくワークシート


    ● 白鹿記念酒造博物館【小学3年生以上】
    子ども用 www_hakushika_Elementaryschool0801
    おとな用 www_hakushika_Parents_Teacher0801


    ● 芦屋市立美術博物館【中学生】
    子ども用 www_ashiya_juniorhighschool0801
    おとな用 www_ahsiya_Parents0801


    ● 兵庫県立美術館【高校生】 New9/4
    子ども用 www_kenbi_highschool
    おとな用www_kenbi_Parents_Teacher




    各ワークシートのご不明な点は、 担当館にお問い合わせください。

    白鹿記念酒造博物館 0798-33-0008 https://www.hakushika.co.jp/museum/
    芦屋市立美術博物館 0797-38-5432 https://ashiya-museum.jp/
    兵庫県立美術館 078-262-0901 https://www.artm.pref.hyogo.jp/




    どこでもミュージアム 連携館
    白鹿酒造記念博物館、兵庫県立美術館、芦屋市立美術博物館









  • 【歴史資料展示室】日本遺産展示のご案内

    • 歴史資料展示室
    • 開催日:2020年7月3日 ~2021年2月21日

    2020年度の日本遺産に認定された
    ~「伊丹諸白」と「灘の生一本」 下り酒が生んだ銘醸地、伊丹と灘五郷~ 特別展示を、
    当館1階歴史資料展示室で開催中です。

    日本遺産を構成する文化財の内、当館所蔵の「芦屋川水車絵図」をはじめ、
    伊丹、灘五郷の酒造の歴史を紹介しています。

    是非ご覧ください!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    【日本遺産~「伊丹諸白」と「灘の生一本」下り酒が生んだ銘醸地、伊丹と灘五合~】
    ※引用:芦屋市HP

    ~「伊丹諸白(いたみもろはく)と「灘の生一本(きいっぽん)」下り酒が生んだ銘醸地、伊丹と灘五郷~が、日本遺産に認定されました!!

    伊丹市、尼崎市、西宮市、芦屋市、神戸市の5市が申請を行なった
    『「伊丹諸白」と「灘の生一本」 下り酒が生んだ銘醸地、伊丹と灘五郷』が、
    令和2年6月19日、日本遺産に認定されました。

    芦屋市に所在する日本遺産の構成文化財は、
    「櫻正宗」の銘柄で知られる灘の酒造家・八代目山邑太左衛門の別邸で、
    フランク・ロイド・ライト設計の国指定重要文化財ヨドコウ迎賓館(旧山邑家住宅)と、
    芦屋市指定文化財芦屋川の文化的景観、
    芦屋川水車絵図(芦屋市立美術博物館所蔵)の3件です。

    今後、5市及び県、酒造組合、観光団体等による協議会を設立し、
    市域を越えて阪神間一体となって、日本酒・酒造に関わる地域の文化財を活用して、
    地域の魅力を国内外に発信していきます。

    ★認定ストーリーの概要
    江戸時代、伊丹・西宮・灘の酒造家たちは、優れた技術、良質な米と水、酒輸送専用の
    樽廻船によって、「下り酒」と称賛された上質の酒を江戸へ届け、
    清酒のスタンダードを築きました。酒造家たちの技術革新への情熱は、
    伝統ある酒蔵としての矜持と進取の気風を生み、「阪神間」の文化を育みました。
    六甲山の風土と人に恵まれたこの地では、水を守り、米を育てる人々、祭りに集う人々、
    酒の香漂う酒造地帯を訪れ、蔵開きを楽しむ人々が共にあり、
    400年の伝統と革新の清酒が造られています。

    ★芦屋市に所在する日本遺産の構成文化財
    本市に所在する酒造関連の文化財3件が、今回の日本遺産の構成文化財に含まれています。

    ★〇国指定重要文化財ヨドコウ迎賓館(旧山邑家住宅)
    「櫻正宗」の銘柄で知られる灘の酒造家・八代目山邑太左衛門の別邸。
    大正13年(1924年)しゅん工。
    鉄筋コンクリート造4階建。近代建築の巨匠フランク・ロイド・ライトの設計として
    世界的に知られている。

    ★〇芦屋市指定文化財芦屋川の文化的景観
    江戸時代から明治時代にかけて、芦屋川流域に灘五郷の
    酒米を精米していた水車場群があった面影を残し、
    構成文化財として国指定重要文化財・ヨドコウ迎賓館(旧山邑家住宅)も
    含まれる文化的景観である。

    ★〇芦屋川水車絵図(芦屋市立美術博物館所蔵)
    安政4年(1857年)。当絵図には、芦屋川にあった
    約20ヶ所の水車場群とそれらを結ぶ水路等が描かれており、
    江戸時代終わりころの灘五郷の酒米の精米も行っていた
    芦屋川の水車場群について知ることができる。

    芦屋市指定文化財芦屋川の文化的景観

    【日本遺産について】
    文化庁が、地域の歴史的魅力や特色を通じて我が国の文化・伝統を語るストーリーを
    「日本遺産(Japan Heritage)」として認定し、ストーリーを語る上で不可欠な魅力ある
    有形・無形の様々な文化財群を総合的に活用する取り組みを支援するものです。

  • 【藍のファッション展】展示風景動画公開!

    • 開催日:2020年5月1日 ~2020年9月6日

    「藍のファッション展」の
    展示室風景動画を公開致します。
    ※下記のリンクからご覧ください。


    「第1章 伝統的なゆかたの世界」

    江戸時代のゆかたから、人間国宝の清水幸太郎氏の作品 他
    藍のファッション第1章

    「第2章 ゆかたと藍染の現代」
    ゆかたからタペストリー、ワンピースなどの現代の藍染め作品 他
    藍のファッション第2章