• 4/16(土)「北原照久コレクション展」関連イベント              「北原照久とめぐる展覧会ギャラリートーク&サイン会」                  

    • ホール・展示室
    • 開催日:2022年4月16日

    「北原照久コレクション展 –おもちゃ!広告! 驚きと感動と心温まる物語-」 関連イベントとして、「北原照久とめぐる展覧会ギャラリートーク&サイン会」を開催いたします。
     
     
    「北原照久とめぐる展覧会ギャラリートーク&サイン会」
     
    展示のコレクションに隠されたエピソードやストーリーを北原照久本人が紹介します。
    終了後には、サイン会も実施します(展覧会グッズ購入者対象)。
     

    北原照久氏


     
    ■日 時
    2022年4月16日(土) 11:00~12:00、14:00~15:00
     
    ■出 演
    北原照久氏
     
    ■会 場
    当館 ホール・展示室
     
     

    ■参加費
    無料(ただし要観覧券)

     
    申込は不要ですので、直接会場までお越しください。
     
    ≪参加にあたっての注意事項≫
    ・新型コロナウイルス感染防止対策として、ご参加時はスタッフの指示及び、会場に設置の注意事項に従って頂きます様お願い致します。
    ・当館の新型コロナウイルス感染防止対策については、当館HPをご確認ください。
    ・参加時はマスクの着用をお願いします。

  • 3/12(土)当館駐車場の利用について(芦屋市展選外搬出)

    • 開催日:2022年3月12日



    芦屋市展作品(選外)搬出日の3月12日(土)ですが、近隣施設の工事に伴い
    当館駐車場(西側)の混雑が予想されます。
    東側の市立図書館前の駐車場や、その他近隣の駐車場のご利用をお願いします。
    また、周辺の一般道路への駐車はお控えください。



    ご不便をおかけして大変申し訳ございませんが、ご理解ご協力の程、何卒よろしくお願いします。


    ※なお、入選作品がある方は、入選作品搬出日(市展最終日)に同時に搬出することも可能です。


    芦屋市立美術博物館

  • 【第66回 芦屋市展入賞者 発表】

    • 開催日:2022年3月8日 ~2022年3月27日

    第66回芦屋市展の「平面」「写真」各部門の入賞者が決定致しました。
    入賞者は下記の通りとなります。
     
    ◎第66回芦屋市展 入賞者 一覧 (敬称略)

    【平面】

    芦屋市長賞            岸本幸三 ≪透明な衝動Ⅰ、透明な衝動Ⅱ≫

    芦屋市議会議長賞       長岡善孝 ≪時空≫

    芦屋市立美術博物館奨励賞 川北俊治 ≪ひこばえ≫

    審査員特別賞          HASE.   ≪コミュニケーション≫

    審査員特別賞           風間虹樹 ≪。、、ひとつ

                                いのち。、、≫

    芦屋市婦人会賞          門脇済美 ≪map―もう遠くて≫

    芦屋ユネスコ協会賞      上野山継二 ≪この狂気の歴史を記録せよ≫

    芦屋ライオンズクラブ賞    橋本夏生 ≪蝉≫

    ターナー色彩株式会社賞   寺田直明 ≪赤い木Ⅰ≫

    吉原賞              岩佐盾香 ≪止め処ない呟き≫

    LADSギャラリー賞         上野秀明 ≪空間(白紙のパネル)、時間(白紙のパネルから)≫

    【写真】
    芦屋市長賞            井之上修三 ≪母≫

    芦屋市議会議長賞         大垣賢一 ≪風の悪戯≫

    芦屋市立美術博物館奨励賞  木村由美子 ≪時代の影≫

    審査員特別賞           田中智基 ≪静かな光≫

    審査員特別賞           須崎哲哉 ≪小春日和の頃≫

    審査員特別賞           光武仙子 ≪一隅のイメージシート≫

    芦屋ロータリークラブ賞     前田千代子 ≪夏の思い出≫

    菊寿会会長賞           宮﨑大 ≪豊漁≫

    中山岩太賞            八木義明 ≪慕城≫

    ハナヤ勘兵衛章          三宅美佐子 ≪壁画≫

    マースフォト賞          安田孝 ≪連帯≫

     
    〇全入選作品のリストはこちら
     
    【オーディエンス賞投票開催】(平面、写真 各部門1名)
    3月8日(火)~3月21日(月)の間、来場者によるオーディエンス賞投票を開催致します。期間中に来場された方は、各部門1票ずつお好きな作品に投票ができます。

  • 第14回人形劇フェスタ芦屋

    • 講義室
    • 開催日:2022年3月21日

    「第14回人形劇フェスタ芦屋を開催します
     
    ■出演:えぷろん、みずすまし、どんぐりの会、腹話術Mr.GOちゃん
     
    ■日 時:2022年3月21日(月・祝) 14:00-15:15
     
    ■上演:人形劇、マジック、紙芝居、腹話術
     
    ■主催:芦屋市立美術博物館
     
    ■主管:人形劇フェスタ芦屋実行委員会
     
    ■後援:芦屋市教育委員会・阪神人形劇連絡協議会
     
    ■会 場:芦屋市立美術博物館講義室
     
    ■定 員:親子12組 / 要事前申込・先着順→定員に達しました。
     
    ■持ち物:ピクニックシート
     
    ■参加無料
     
    3月1日(火)午前9:00よりe-mailにて受付開始(先着順)

    代表者氏名・年齢・電話番号・参加人数(大人・子どもそれぞれ)・
    子どもの年齢 を記載し(ashiya-bihaku@shopro.co.jp)までメールにて
    申し込みください。


    第14回人形劇フェスタ芦屋チラシ

  • 2/26(土)当館駐車場の利用について(芦屋市展搬入)

    • 開催日:2022年2月26日



    作品搬入日の2月26日(土)ですが、近隣施設の工事に伴い
    当館駐車場(西側)の混雑が予想されます。
    東側の市立図書館前の駐車場や、その他近隣の駐車場のご利用をお願いします。
    なお、周辺の一般道路への駐車はお控えください。


    例年、午前中(特に10時台)に多くの方が来館される傾向にあります。
    午後など、時間をずらしてのご来館もご検討願います。


    ご不便をおかけして大変申し訳ございませんが
    ご理解ご協力の程、何卒よろしくお願いします。




    芦屋市立美術博物館

  • 3月7日(月)まで展示替えに伴う休館のお知らせ

    • 開催日:2022年2月20日

    2022年3月7日(月)まで展示替えにつき休館します



    「芦屋市造形教育展」は 2月20日(日)にて
    終了いたしました。ご来館いただきました皆様、誠にありがとうございました。



    次回は2022年3月8日(火)から「第66回芦屋市展」を
    開催いたします。
    「昔のくらし」展も同時開催いたします。
    皆さまのご来館をお待ちしております。




    ※前庭にある小出楢重アトリエは展示替え休館中も観覧可能です。(通常休館日の月曜除く)
    ※休館期間中、マンホールカードの配布は行っておりません。
    次回の配布再開は 3月8日(火)となります。
    何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

  • 芦屋市文化ゾーン講座【3/15~17・19開催】 「学芸員が語る芦屋の歴史・美術・文学」

    • 講義室
    • 開催日:2022年3月15日

    「芦屋市文化ゾーン講座 学芸員が語る芦屋の歴史・美術・文学」を開催いたします。
     
    ■日 時

    2022年3月15日(火)~17日(木)、19日(土)
    全4回 各回とも午後2時~午後3時
     
    ■内 容
    古代から現代まで、洗練された歴史・美術・文学が育まれた芦屋について、各専門分野の
    学芸員が、様々な角度から紹介します。
     
    【講座内容】

    ①3月15日(火)

    「芦屋から「日本の歴史」を読み解く」
    担当学芸員:室井康平(芦屋市立美術博物館)

     
    ≪概要≫
    「芦屋」という場所の歴史が、日本における歴史の中で
    どのような役割を果たしていたのか?
    当館所蔵の資料をもとに、芦屋という土地が、
    日本の歴史においてどのような影響、
    または歴史と関わりを持ったのかと解き明かします。
     

    『摂津名所図会』巻七 芦屋挿絵(1796(寛政8)年)
    芦屋市立美術博物館 蔵

     
    ②3月16日(水)
    「絵画のみかた―芦屋に残る名作たち」
    担当学芸員:川原百合恵(芦屋市立美術博物館)

     
    ≪概要≫
    画家たちはいったい何を考えながら絵を描いているのでしょうか。
    近代洋画の巨匠・小出楢重から前衛美術集団・具体美術協会の抽象絵画まで、
    芦屋に残る作品たちを通じて、絵画の楽しみ方をお伝えします。
     

    小出楢重《横たわる裸女A》1928年 油彩・布 
    芦屋市立美術博物館 蔵

     

    ③3月17日(木)

    「大坂城と芦屋」
    担当学芸員:森山由香里(芦屋市教育委員会生涯学習課)

     
    ≪概要≫
    豊臣の城として知られる大坂城。
    実は、現在の大坂城は、江戸幕府に再築された「徳川大坂城」であり、
    その築城には芦屋が大きく関わっているのです。
    「徳川大坂城」と芦屋の深い関係についてお話します。
     

    大阪城石垣


     
    ④3月19日(土)

    「谷崎潤一郎、物語の棲み家~芦屋・阪神間、文豪の足跡~」
    担当学芸員:井上勝博(芦屋市谷崎潤一郎記念館)

     
    ≪概要≫
    谷崎潤一郎は、いわゆる「引越し魔」で、生涯で40回ほども転居を繰り返しました。
    そのうち、とくに阪神間で暮らした主だった住居に焦点をあて、
    当時の文豪の私生活や作品世界との関係性を解き明かします。
     

     芦屋打出の谷崎旧居(富田砕花旧居)


     
    ■会 場
    芦屋市立美術博物館・講義室
     
    ■対 象
    どなたでも
     
    ■定 員
    各回50名
    申込不要 各回とも直接会場へお越しください。
     
    ■参加費
    無料
     

     

     

    ≪参加にあたっての注意事項≫
    ・新型コロナウイルス感染防止対策として、ご参加時はスタッフの指示及び、会場に設置の注意事項に従って頂きます様お願い致します。
    ・当館の新型コロナウイルス感染防止対策については、当館HPをご確認ください。
    ・参加時はマスクの着用をお願いします。

  • 2月11日(金・祝)まで展示替えに伴う休館のお知らせ

    • 開催日:2022年2月6日

    2022年2月11日(金・祝)まで展示替えにつき休館します



    特別展「限らない世界 / 村上三郎」は 2月6日(日)にて
    終了いたしました。ご来館いただきました皆様、誠にありがとうございました。



    次回は2022年2月12日(土)から「第39回 芦屋市造形教育展」を
    開催いたします。
    「昔のくらし」展も同時開催いたします。
    皆さまのご来館をお待ちしております。




    ※前庭にある小出楢重アトリエは展示替え休館中も観覧可能です。(通常休館日の月曜除く)
    ※休館期間中、マンホールカードの配布は行っておりません。
    次回の配布再開は 2月12日(土)となります。
    何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

  • 昔のくらし展 2/5(土) ギャラリートーク開催

    • 歴史資料展示室
    • 開催日:2022年2月5日

    2月5日(土)に、当館学芸員による
    「昔のくらし」展のギャラリートークを開催致します。

     

    《日時]
    2022年 2月5日(土)
    14:00~14:30

    《会場》
    1階 歴史資料展示室

    《参加費》
    無料(ただし要展覧会チケット) ※事前申し込み不要

     

    展示のようす


     

    《注意事項等》
    ・新型コロナウイルス感染防止対策として、ご参加時はスタッフの指示に
    従って頂きます様よろしくお願いします。
    ・ギャラリートーク開催中は、スタッフも安全な開催を心掛け致しますが、
    ご参加の皆様と適切な距離を保って頂きます様、ご協力お願い致します。
    ・当館の新型コロナウイルス感染防止対策、及び当館をご見学される際のご注意事項は、
    こちらをご確認下さい。※必ずご覧の上、ご来館をお願い致します。

     

  • 1月15日(土)無料開館 <関西文化の日プラス>

    • 開催日:2022年1月15日

    1月15日(土)は関西文化の日プラス開催の為、無料開館となります。

     

     

    「ご来館のお客様へのお願い」をご確認のうえ、お越しください。